1,2,3,4段階

第1段階目
ブランディング

1)棚卸(素材集め、歴史の整理) 第三者に聞いてもらうといい
2)フレーミング(でぶ⇒ぽっちゃり、潔癖症⇒綺麗好き、、、)
3)撮影 (ライティング、髪型、服装)
4)コピー (キャッチコピー、ありきたりを笑え「味にこだわり」「
        真心、愛情」(笑))
5)マスコミ活用法(順番的には2段階の後ですが)


     

第2段階目 ネット
1)ブログ
  アメブロ 商用禁止だよね
2)フェイスブック
  もともとフェイスブックって、アメリカのナンパツールだったよね
  あの開発者の訴訟で負けたあの大学のサークル自体のブランドありき
   そう、あめぞうと2chに似ているかも
  日本はフェイスブックってなんか商用に使われていることが多い
   あ、こういうひとと付き合っているんだ、こういう人脈なんだ
   って、名刺ホルダー全部みられちゃいますみたいに
3)ツイッター
  芸能人の1ツイートはもはやマスコミだけど、一個人のツイートなんか
  だれも見ない
  ただ、「のこぎり」の記載だけで、逮捕されたりとかね、だれも見ないよな
   ってところでも、へたなこと書くと「威嚇業務妨害」とか「なんちゃら予告」
   ってことで「通報厨(警察や管理に通報する、それはそれで病んでいるひと)
    」が通報していきなり話題になるけどね
4)で、この1,2,3ってのがいわゆる記事なんだど、
  まあ、本来ブログなんてのは「日記」だったはずだよね
  ホームページとしても使えますって程度で、
  でも、

  そのあとに、ほんとの ホームページにつながるはずなんだけど
  高嶋さんの塾を受けても、そのブログ、おまけに商用禁止の
  ブログを更新できるようになりましたー!で
  終了しているひとがいる

  なんていうか、
  だれでも30分の作業で
  だれでもカンタン
  みたいなコピーで
  来ちゃったものの

  ってひとがいるってことなんだろうけど
  えっと、

  だから 本来は、BFT⇒ホームページとなるはずなんだろうけど
  
  そこはあとにして
   (ていうか、高嶋さん、そんなにアメブロ充実してないよね
    いまとなっては、有名人だから、1ツイートに
    AKBの1ツイートよろしく、みんなが見るし
    いろんなひと+塾生がフォローするんだろうけど)




  そのホームページはおいといて、
  Y
  Youtube

   ここには、山田るり子さんが言っているけど
   あ)照明の方法とか
   い)撮影した動画の編集方法
   とかがあるよね

5)メルマガ



で、これらの、BFTYってのは
なぜ活用するかっていうと
今後、GOOGLEプラスとか、新しい LINEのコンテンツが含まれてくるとは思うんだけど
ようはその世界にそれぞれ
漂っている通行人がいるってことなんだよね
とりあえず、そこで漂って
お客さんつれてきなさい
みたいな
キャッチ

で、まあ、メルマガ
ってのも手法があって
つまり、宣伝を送るためのメルアドをゲットしなさい
って流れ

6)無料オファー
ここらへんで、ようは、いかに「テレビの前のお客さん」に「年賀状」送るかってことなんだよね
今の時代って、相手の住所ってほんと得にくいよね
昭和40年ころだと、週刊漫画誌に
○○先生にはげましの手紙を送ろう!
なんて、漫画家の住所書いてあったし、
昭和50年代だと、
つきあうにいたらなくても、年賀状のために相手の住所って
簡単に交換してた。

で、まあ、相手のメルアドを得るために(ゲットするって言葉って
ドラゴンボール以来だよね「むかつく」ってのと「ゲットだぜ」
ってのが、、、あ、ちがう、「ゲットだぜ」は
ポケモンか、、、)
無料のレポートなり、動画を見れますよ的に
メールを教えてもらって、それを得るためのアドレスを
送付するプログラムがある

で、ここらへんに「見込み客」にされるわけです。





   
第3段階

で、結局、ホームページをつくらんといけないわけです自前で
まあ、商用でできるところもあるっちゃあるわけですけど
FC2

1)さくら とかのドメインをとる方法
  これは手続きで、高額ではない
2)ホームページのトップ画像の作成
  これって、まあ、つまりは素人は
  素人のつくりになるのが普通なんだけど
  ようは、
  DIYでいくのか
  大工に任せるか?
  デザインのうまい内装やに頼むか
  ってのがある。

  まあ、手書きがいいとか
  いろいろな手法はあるんだけど
  ようは、客の好むデザインにしないといけない

  だってさ、三越に来る、おばさま相手の お店開くのか
  古着屋めぐりが趣味なの〜っていう高校生を相手にするのじゃ
  いろいろちがう。

  で、
  たとえば
デザイン.JPG
こういうデザインが高嶋美里関係に多いのは、
 (コピーも含めて)
そういうものを好きって
ひとがお客さんだからです。

だから、ひとによっては
そういうデザインをみて
「うさんくさーい」っていうかもしれないし
逆に、そう言った人のデザインを見て
ピンとこないひとも多いわけです

だって、
音楽の趣味だってちがうもんね
「下品なのが好き」ってのがいるからね。

https://www.youtube.com/watch?v=0GBpugXTRI4
こういうのぼくは好きだけど(笑)
はいはい、E-girlsも好きですが(爆)

たとえば、↓こういうのはだめなひととかいるでしょ
星野源さん
https://www.youtube.com/watch?v=uYJS0O-9tIc
ほしの.JPG

つづく

3)


に。


第三段階 (つづき)



1)さくら とかのドメインをとる方法
2)ホームページのトップ画像の作成

3)内容


ここで、ストーリーがあって
 これを書くために
 なんかへんな テンプレートというか「型」が売られているわけなんだけど
  ほんとにやるべきこと(で、、みんながやってない)
  は、市場調査

  てか、聞けよってこと

  おこまりしているひと
  つかったひと
  苦情も含めて聞けよってことなんだよね

  https://www.youtube.com/user/obcvideos
 このひとの言うところはそれだと思う
 
で、内容もコピーライターが書くわけなんだけど
それでいいのかなって思うよね

やばい、清水さんの聴きながら書くと、口調がひきづられちゃう
変えよう
清水勇二さんっていうんだ
ぼくは輸入ビジネスとか興味ないけどね、このひとの考えとか、編集方法好き(ふっ(笑)←
清水さんの笑)

あー、インフォなんちゃらって思うけど
あれって、10000円くらいのコンテンツで、
それを売った人の商品がおまけでついて
そのおまけが主体っていうビジネスモデルって
できるんじゃないかな?
インフォなんちゃらがどの程度、利益をとるのかわかんないけど
まあ、2割としたら
10000円のうち8000円で、そのうちの7000円を
その販売者に渡す。
ただし、その販売者が10000円のうちの9000円に見合うおまけをつけなくていけなくて
それに、対して
実は製品自体が10000円の価値があるってものをだす。
で、このひととの紹介以外からの販売は知りませんよってうたう。

つまり、インフォなんちゃらに登録しなくても
自分のノウハウが販売できるっていうシステム

まあ、きまりでできないのかもしれないけど
そういうのってありかもしれないなと

えっと、
内容

この内容については
きのう、ちょっと書いたけど、
⇒http://plaza.rakuten.co.jp/sendaikoehagaki/diary/201407130003/

やっぱり自分で聞くことが必要だと思うんだよね


セールスレターについて

ここの4点を抑えるってのが

なかなかいいと思っているので

●おこまり

●ひとことで言うと

●ちがうのよ!の視点

●たすかった!という 使った人の第一声

を聞く、目の前にひとを置いて考える

ってことだと思う

あとは、ひとのホームページみて
それを真似ていいと思うよ

ナイキのマークみたいなの多いけどさ(笑)
「レ」のチェックだらけの

4)CGI
あとは、システムだよね。プログラム。
これって、ぱっぱり自分のなかで完結しようとするとCGI
っていうプログラムが必要だし


めんどくさいのが集金なんだけどね


つづく、次は
4)バックエンド
霊感の壺てきーな、七輪てきーな、

「塾」だ(てか、これがダーティになってるのが問題だよね)



4)バックエンド



はい、問題ですね

このバックエンド

でも、調べてみると、結局これが収入の核のようなんだよね

それも、実は、1000人中の何人というのではなく



数人





高額に塾を集めるよね

なけなしだったりするけど

なん十万って払うひとは



どんんだけ貯金持っているか

なんだよね





まあ、それがリアルなんだけど



ここでは、あえて

正当にそのノウハウを使えないの?

という

健全化のプランニングなんで、

そういう観点で書いていくね



1)  (これ4−1って意味ね)



1)講演

 まず、笑わして、最初の段階で発言させる、ふる

 考えさせるために、突然 ふる

 シェアリングさせる

   話したい気持ちってのがあるだろうから、講師との1対nじゃなくって、

   聞いているひと同士で話させる

2)一方的な教材

  ネットでやる場合



   文章だけは、さぎー。PDF…さぎー

   やっぱり、動画とか、いろんなメディアで伝えようってところが必要

    音、映像、文字 を手に入れたんだから



   それを白黒の文字だけなら、打ち出してくれたら、送れよ。



 現実にそれをやっているところとか、そういう実録があるほうがおもしろい

   というか、テレビ番組つくるようなものだ

3)さてさて、問題になっていくのは

  まず、師弟制度とか、舎弟だよね

   ここらへんがマルチ商法じゃんて言われるはじまりだよね

 料金内でやれよ

   そんなとこです

   相談相手がいるというのはいいから、グルーピングしてやるのはいいと思いますよ



4)生徒の教師化

  しまおこし でいいと思います

  山根さんとかはそういうことだと思うんではありますけど、、、

 でも、自分のもっているカリキュラムとか、流れにどうあてはめていくかですよね





5)商品化のお手伝い

 イソジンをカクテルとして出すような生徒を先生にしないように



6)パーティ

  しゃんめりー

7)研修旅行、卒業旅行

  まあ、いいんですけど、

      安くおねがいします