大阪府は4日、昭和45(1970)年の国際博覧会(万博)のシンボル「太陽の塔」の内部公開について、
募集定員(500人)を大幅に上回る約4万通の応募があったと発表した。
1通につき2人まで申し込めるため、府は人数ベースでは約8万人分の応募があったとしている。
府は当初の10月29日のほか、翌30日も定員800人で追加開催することを決定。
29日の落選者から抽選する。

10月下旬から耐震補強工事が始まり、平成30年3月の一般公開まで内部に入れなくなる。
府は「46年前の大阪万博当時の姿が見られる最後の機会」として、9月末まで募集していた。

塔内の工事では、原生生物が人類へと進化する過程を表したオブジェ「生命の樹」や、行方不明となっている「地底の太陽」を復元する。

写真:「太陽の塔」の模型を手にPRする松井一郎大阪府知事
http://www.sankei.com/images/news/161004/wst1610040047-p1.jpg
写真:「太陽の塔」の内部
http://www.sankei.com/images/news/161004/wst1610040047-p2.jpg

以下ソース:産経west 2016.10.4 16:00
http://www.sankei.com/west/news/161004/wst1610040047-n1.html

コメント一覧
当日消印ギリギリで投函したが、当たって欲しいのぅ
>>2
俺かw @多摩
ガラクタ好きもいるもんだな。wwww
まあハズレたら旧鉄鋼館みてきたらええ
設計した前川さんは世界遺産の西洋美術館やった人やしな
内部見てどうすんだ?
>>6
どうもしないよ
見たいから見るだけだ
芸術は爆発だ!
爆発は芸術だ!
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