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平成6年に月のみ力(フリーメイソンで黒龍界)がアメリカでXファイルを製作 翌年オウム事件が

 

 教団は平成6年に分裂していった影の教団とも言える崇教真光との裁判問題にもすべて其の解決をとげた。この崇教真光が世界真光の影だというのは、立教者も同じで、教えも、何もかもが同じだからだ。

 世界真光が「光」「火」なら崇教真光は「影」「水」になろう。しかも一時分裂後に世界真光教団のほうが規模が縮小してしまい壊滅寸前までに追い込まれて、片一方の崇教真光がむしろ分裂後に信者を爆発的に会得してゆくという事は、影、水が其の時に光に勝ったという事であろう。しかし世界真光文明教団のほうも、分裂、つまり其の昭和49年にあった大分裂以降、順調な発展をとげたところを見れば、希望、つまり光は失われているわけではなかった。だが本来のみ教え、というものが以前のようには公開できなくなった事は確かであろう。

 教団の内部には沢山のカナーンが来るが、腐食させられた。ところが神は火と水で太陽と月であるが、この月とは自然の法則、神の動きを意味する。故に崇教真光自体もまったく無駄な存在ではない事は確かなのだ。崇教真光は水の気、月のみ働きで起こったのかもしれないが、これは日本を守る会という右翼系の組織とつながっている。

 そしてくしくも、この世界真光文明教団(光)と崇教真光の其の裁判の問題、争いの問題に一切の決着がつくという事は、霊界では対立関係、喧嘩をしていた「火」と「水」が協調、調和したことを意味する。

 それが平成6年で教団では二代教え主が神幽さる年なのだが、其の年に同時に海外のアメリカで、これは黒龍で月の霊界だろうが、その「Xファイル」を製作している。さらに其の翌年に、その黒龍界のシバ神の霊界であるオウム真理教が地下鉄サリン事件を引き起こして、赤龍界に交戦を開始したのだ。これは太陽と月、火と水が霊界で一つとなって、一つの「神」の働きをこれからしてゆくという事なのである。

 さらに其の活動、神の活動の示しとして起きたのが、そのやはり平成7年のオウムの事件が起きた年に起きた阪神大震災でもあったのだ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

神の計画は 予定通りに進んでいた

 

 教団は創始者の岡田光玉が死去する昭和49年頃までは順当な発展を見せていた。だがその昭和49年にある異変が起きていたといえばそうなのである。其の事は分裂当時起きた事情を語る教団の本にもふれてある。

 当時、岡田光玉がス座を建築するのを昭和49年には完成させるとしていたが、それができておらず、神に叱責されたとその場にいた養女の岡田恵珠に話したという。さらにその後、遅い、もう間に合わんなどの神の声を聞くなど、不吉な現象があったというのだ。さらに教団では其の分裂時に、岡田光玉氏が養女に其の自分が持っているその教え主用の御み霊を預け、引渡しのだが、その御み霊を其の自分が持っているのが怖いと、当時其の岡田恵珠が言っていたというのだ。

 いったい其の謎はどういう部分にあるのかは不明になっているのだが、岡田光玉は岡田恵珠にその御み霊を預けた時に、岡田恵珠に其の自分の立場、教え主の立場を預けたことを意味するのだろうか?もしそうであれば、岡田恵珠はなぜ、その御み霊を持っている事が怖かったのか?一つ考えられる事は、当時世界真光文明教団が爆発的に普及して規模を大きくした時に、かつての天津教や大本教を弾圧したような勢力の動きがあった、つまり当時教団は実はそういう事態に遭遇しかかっていた、となればまず教え主という立場に立つ事が一番の危険である、故に岡田恵珠はその教え主用の御み霊を持っている事に恐怖を覚えたのだ。つまりサタンである、赤龍界が教団に襲いかかろうとしていた。彼らに捕まれば拷問は間違いない。つまり特攻が動いたのではないかという事。

 しかし、もしそうであったとしても、当時の事情を伝える教団の本では、岡田光玉氏が養女の恵珠に教え主用の御み霊を預けると同時に、教え主を関口栄氏に指名して、その神幽さった、というようになっているのだ。

 

「この御み霊を持っていると恐ろしいので早くお渡ししたい」

 

 当時、何らかの教団を弾圧しようというような動きが起きていた。故に、それをいち早く気づいて身の安全を図ろうとしたのが岡田恵珠だった。つまり教え主の地位と立場を早く関口栄側、氏に譲ってしまわないと、自分がそれらの勢力の攻撃の対象になると考えた。故に岡田恵珠はその立場的に教え主になってしまう、其の持っていたら危ない其の教え主用の御み霊を、いち早く関口栄氏に引き渡してしまおうとしたという事だ。

 だがその後、岡田恵珠というのは古株の幹部と共同して分裂事件を引き起こしている。

 

 

崇教真光の拡大は裏では正等な世界真光教団のイメージを損なわせた

 

 そして崇教真光は其の分裂騒動の後に、なぜか規模が拡大した。そして多くの信者を会得してゆくのだが、実はそこに黒龍の暗躍がある。この黒龍は光を憎み、光を苦しがる霊魂だが、崇教を世間的にまず大きな教団にしてしまって、実は其の悪評を裏では流す。崇教の悪評が世間に頻繁に起きると、実は其の同種というか同じ系列の世界真光文明教団のほうまでそういう同じ教団だとみなされてしまう。このように、昭和49年に教団で起きた分裂以後、火と水はやはり争いあっていた。水の勢力、黒龍の勢力は、崇教を爆発的に普及させつつ、火、光の勢力の弱体化を図っていたのだ。

 

関口栄氏は時の流れと和に従って 当時の世間(赤龍界と黒龍界)に従った

 

 教団の教えにあるムー大陸とかその天津教のようなみ教えがあるとまずい、世間の流れに逆らってしまう、またそれが教団を崩壊に向かわせた主たる理由だと考えた関口栄氏は、また神からの御啓示もあったのだろう、其の当時の世間の波に従った。

 そして教団は昭和49年ごろにそういう大変な事態に追い込まれてはいるものの、以後、世間の波、赤龍界でいわば左翼的な勢力には敵対しない、つまり教団の奥義にあるほうのみ教え的な事は極力避けて、教団の内部で活動を行った。故に以後、世界真光文明教団は、特に其の弾圧とかそういうものを受けずにきたのである。

 

平成4年7月に「日本よ霊的先進国たれ」が発刊される

 

 平成4年7月に世界真光文明教団の教え主、関口栄は「日本よ霊的先進国たれ」という本を出版している。実はここに大きな意義と謎が隠されるのである。それはで関口栄氏はいろいろな教団の本を、「教団の中」で発行していた。しかし、この日本よ霊的先進国たれだけは違う、1992年7月当時、初めて教団、つまり関口栄が「世間」に向けて発刊した書籍で、現代書林から発刊された。

 いったこれはなにを意味するか?教団は一つの「打診」を打ったのだ。世界真光文明教団の創始者、岡田光玉は元軍人であり、天津教などのブレーンや軍人階級との付き合いも多かった。いわば右翼系である。其の岡田光玉が立教した教団が、やはり案の定、其の天津教とかとか大本教までのような事態にはならないが、昭和49年にその反日的な力によって壊滅寸前に追い込まれ、内部にはいわば共産勢力とか左翼、いわば天皇の敵が侵入するようになっていた。つまりカナーン(エイリアンで宇宙人 其の勢力)である。

 関口栄はあまり其の反日政府の弾圧を買うような、其の教義をあまり表向きは布教できない。だが教団はそういう岡田光玉以来の軍人右翼とか、いろんな方面でつながりがある。関口栄というのも、やはり岡田光玉以来のよしみで、そういう右翼などとも付き合いなどがあった。

 「月」のみ力が晩年強くなってくる、月夜の晩になるに従って、必ず月は太陽に戻っていく。其の時期がいつか、関口栄は様子を見ていたのだ。月が晩年にたって輝きでた後、再び太陽の時期が来る、其の時期はいつか、多くの軍人などと付き合いのある関口栄は、いつ教団の教えが、つまり本当の教え(岡田光玉の思想 竹内文献的内容の事)というものが世の中に発表できるのか、時期を見ていた。そして一つのテストを打ったのが、その日本よ霊的先進国の発刊だったのだ。この本は岡田光玉氏の思想が組み込まれているが、それを一般世間に公開し発表したときに、はやり左翼からの弾圧が入って、政府からストップ、つまり出版してすぐに絶盤にされている。つまり一般の書店では取り扱いができず、してもらえないわけだ。つまりまだ、霊界では月の勢力である赤龍界が強いのだ。赤化の傾向である。

 だが実は、この日本よ霊的先進国が発刊された2ヵ月後の平成4年9月、当時私は高校1年で教団にもまだ縁はないが、ドラゴンクエスト5が発表されている。そしてこれは9月27日に発表されているが、私の誕生日の前日に発表された。

 

 

 

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                 「獣に権威を預ける 赤い龍(サタン)」

 

 

戦争の終結と共産主義の崩壊(赤い龍「共産支配(戦争)の時代から「獣」の時代へ

 

 神の計画で、赤い龍、赤龍界、つまり共産勢力が武装勢力として全世界を支配すると、今度は其の赤い龍が獣に権威を預ける。

 実はそれを示すのが、ソビエト共産主義の解体とかそういうもので、現界に示されている。現界とは霊界、霊界とは未来の世界で、其の未来の世界、霊界で起きている事が、其の未来(霊界)の過去の世界の現界に示されるのだ。そして私はそれは昭和天皇がレーガン大統領と面会した1983年の昭和58年の時だったであろうと考えている。

 赤い龍、サタンもやはり神の計画のとおりに動いているのだ。世界を其の共産勢力で支配してしまう。破壊活動、戦争を引き起こすのは赤い龍だが、やはり役目を終えると神の計画に従って今度は「獣」に権威を引き渡しているのだ。獣は黒龍界のボスであることを意味する。

 

 

 

獣の数字 神聖なる獣 「666」とは

 

 霊界というか、フリーメイソンは実はそのように、イルミナティ(秘密組織的な部分)では、其のトップが赤龍からこの時に黒龍に変わっているわけだ。

 黒龍はもともと肉体欲望の塊で、一切の姦淫を生じさせる源にある力である。聖書の獣は黒龍のボス、ナーマーを意味する。月神で水神である。

 この黒龍(ナーマー「666」)は少なくとも、私が其の世界真光文明教団に入った平成9年ごろまでは完全に私を逆へ、逆へと導き、私の光を覆い尽くしていた。だが其の月が晩年を迎えた時期が大体平成9年から10年にかけてだったのだ。月が晩年を迎えると陽、太陽に入れ替わる。川の流れのように、川下にくると今度は反転して川上にのぼってゆく。川上というのは、逆へ、逆へと導かれてその最果てにくると、今度は月は、太陽に入れ替わるのだ。

 いずれにしても権威はその黒龍界に帰属した。実はそれが1983年の昭和58年の時である。

 

 

666 神性なる獣は 平成9年11月に「光」と一体となる

 

 平成4年7月に世界真光文明教団から、一つの打診として「日本よ霊的先進国たれ」が発刊された。この本は内容に反日政府の目を買うような、スメラミコト、天皇家の本体の立場や存在というものを教団特有の説明で紹介されているが、一般の書店に発刊された。しかしこれが後に、一般の書店では扱ってもらえない本となった。

 こういうことが世界真光文明教団であると言うことは、太陽と月の距離がまだまだ遠いのだ。太陽と月は距離が小さくなると、だんだん一つになって、最後には完全に一つの存在、同じ存在となる。つまり教団の教えにある「ホドケ」の部分が大きいと、火のみ教え(教団の教えで岡田光玉の思想で神の光であり教え)というものがそのように、水、月が勝る世の中では通らないのだ。

 だがこれが平成4年7月の時だとしても、其の2ヵ月後の平成4年9月27日、私の誕生日の前に当時のスーパーファミコンからそのドラゴンクエスト5が発表された。さらにこの平成4年から5年ごろに皇室の記者会見があり、私の記憶ではその当時の文仁親王が其の天皇家本来の立場の返還を宮内庁から会見したと記憶しているのだ。

 つまり教団では、教え主、関口栄は其の昭和49年に起きた教団の分裂のため、以後、世間の流れに従うというか、赤龍の流れに従った。これが其の赤龍が霊界で黒龍に権威を預けたのが昭和58年ごろからで、其の頃から関口栄を導いているというか教団の守護神は、水の面では黒龍になっているわけだ。其の前は赤龍だが、故に教団は分裂後は解体に導かれるような大きな弾圧もなかった。教団のトップ自体が其の時の流れてある赤龍や黒龍に従っているからだ。

 しかし以後でも例えば分裂した岡田恵珠との裁判に勝利したり、教団がやはり神によって守護されている教団だろうということがいえる。普通であれば、光を潰すというか世界真光文明教団を潰してしまおうとしたならば、裁判権を握るフリーメイソンが世界真光文明教団に軍配を上げることは考えられないことだからだ。だがそのように裁判でも世界真光ほのうに軍配がいくということは、「光」というものがまだ健在で、活動していることを意味するのだ。

 そして昭和58年からフリーメイソンは黒龍に権威を授けるが、これはフリーメイソンの動きを見てもわかるが、彼らは赤龍界の働きで世界を支配、もう戦争とか兵器の力でそれを強行的に断行したと思ったら、そして支配したと思ったら、今度は世界に其の姦淫をまき散らかしてゆく。こういう経過を見ても、霊界では赤龍から黒龍に権威が預けられている事がわかる。

 

 

 

平成6年 太陽と月の関係(位置)がキューと縮小

 

 平成4年7月に教団は日本よ霊的先進国を発刊したがそれが一般書店では廃盤となる。ために教団のトップはまだその岡田光玉氏の思想、み教えというものが世間では反日の目を買うものだ、世間の流れが月、水にあるため其の世間に従った。これは其の教団の神、火と水のうちの水がその黒龍のボスを意味していて、その黒龍のボスが教え主の守護神になって教え主や組み手というか其の組織を動かしているのだ。

 だがこれが何を意味したかというと、実は其の黒龍で月は、次第に太陽と重なってゆく、月というのは次第に太陽に光によって発生し、太陽の光と溶け合って、経過してゆくわけだ。そしてこの黒龍はどうじにこれは赤龍の霊界とは違う。日本の天皇家の霊界でもあって、赤龍界というのは反日で左翼的な反面、黒龍は日本の皇室とつながりを持つ。

 そしてその黒龍、つまり月と太陽がそのように溶け合ってゆくと、次第に黒龍というのは、太陽と一つになって来る。この時期が、日が登る時期である。

 この月(黒龍)と太陽が一つに解け合ってきた時期が、すなわち平成6年で、当時の世界真光が崇教真光とのいろんな其の争いの問題をすべて解決したという時期にあたったのだ。

 そして当時、教え主は二代から三代に変わるが、当時の教え主の発表において、教え主は教団の方向性としては、教団はやはり左翼、赤化の方向には進まない。岡田光玉氏が残している思想のとおりにすすで行くことを発表した。これは月と太陽の距離が小さくなって、結ばれてくる時期にあるからで、其の時期にこそ、教団はその右派というか、反左翼的で共産主義とは異なる、反する思想を打ち出す時期なのだ。そして事実、教団はその後、かつて現代書林から日本よ霊的先進国たれ、という右派的思想所を出すが廃盤となった。しかし、崇教真光との間にあった問題が一切解決した2年後ほどの、平成8年に今度は右派的「教育復興」を一般社会にやはり打診として出した。しかしこれは以前の日本よ霊的先進国たれ、のように世間から排除される事なく、一般の書店におくことができたのだ。

 これは太陽と月の距離が次第に小さくなり、やがて一つに向かっていることを示したのだ。

 

 

 

太陽と月が一つの方向に向かうとき アメリカでXファイルが放映 製作されていた

 

 そしてこのように、太陽(光で神の意思の発動)とそれを本来反射している月(黒龍で獣666)が、ともにそのように和解する、其の世界真光文明教団と崇教真光が和解する事は、太陽と月は其の時に、目的を一つ、同じくした。

 其の太陽で神の光を反射したものが、月のみ力としてフリーメイソンの一切を動かしている。以前言った秘密結社的なイルミナティという組織で黒龍は、其の神の光、意思を反射してアメリカにXファイルを出現させた。またこのXファイルが製作される前には、フリーメイソンは日本に映画のエイリアンを放送している。このエイリアンは、かなり以前に放送されていた映画だが、これが平成4年の日本よ霊的先進国たれとかドラゴンクエスト5などが発表された同時期に当時日本で放送された。

 そしてこのXファイルであるが、非常に不思議なのは、この日本版がテレビで放送された時期が平成7年11月に放送が開始されるが、これが当時の私がちょうど神奈川にいたときから実家に戻ると同時期に日本のテレビで放送が開始され、私が其の教団の組み手になった平成9年11月以後、直後に其の番組は放送を終えている。

 月、黒龍のボスであり666であり、フリーメイソンのトップが私どういうように導いているか、月そのものは神の活動だが、其の教団の中にいるエイリアンを調査せよ、神で月で水が、黒龍界がすでに当時私をそういう具合に導き、誘導しているという事だ。

 

 

獣666は私の光を覆い、私事態を獣に変えていた

 

 獣666は、赤龍から権威を預けれたが、これが世の中にもうそのエロとかそういう漫画、文化を一切築いて日本を支配した。従い私はそういう世の中にいるから、昭和58年にそういうことが巻き起こされているという事は、当時私はまだ小学2年の7歳くらいの時期だが、以後、中学、高校、社会人となってゆくときまでに、其の獣は完全に私を覆ったのだ。獣が私を覆い包むと、その666の影であるカナーンも獣となって、人間社会に存在する。彼等、獣たちが、其の獣が築く社会で大きく活動してくるのだ。カナーンの子孫である。

 故に彼らは、私が平成9年11頃に私が其の世界真光文明教団に導かれる前には、すでに其の教団の乗っ取り、占領を行っていた。彼らは赤龍界だが、獣である黒龍が世界を支配した日には、彼らは国内で大きく活動を行えるのだ。

 

 

すべての月神が獣666に一律ならえで従った

 

 獣666は、神の月、唯一絶対者、最高神の水力である。いわばこの世に太陽と月があるとしたならば、獣666とはその月を意味する。故にすべての月神も水神もこの獣に従った。

 これらの月神や水神は、霊界では黒龍(怪物)も含まれるが、すべて其の日本の守護神となってゆく。これは天皇家もそうだし、当時の教団の教え主もすべてその獣666の眷属が彼等の守護神となって彼らを導いた。これはもっぱら天皇勢力で右派勢力などにである。

 

 

大いなる暗黒に世界が包まれるとき カナーンの子孫は其の時とばかりに活動を開始する

 

 カナーン(悪霊の人体化した影)は、世界が闇へ、闇へ、黒龍、つまり光と闇の関係で、闇の力が強くなればなるほど、彼らは世界で活発に活動をする。反対に光の力が強くなると彼等は光を嫌い、苦しがり、地上では暴れだすという具合だ。

 実は私が其の平成17年頃まで闇に覆われていたのは、むしろ国内で彼らを活発にさせるためでもあったのだ。そういう神の計画がすでに存在していたのだ。

 

 

一切暴きの現象が起きる

 

 そして私は昭和51年に生まれているが、平成9年ごろまでは其の光が押さえ込まれ、其の大きな闇に覆われて、光は実はもう宇宙から消えかかっていた。完全に黒龍(サタン)で、闇の力、つまり獣666が私を抑え込んでいたため、世界はいよいよ闇に包まれて、その破滅まで心配されていた。1999年には光が消えて、世界が破滅すると。それほど世界は悪くなっていたのだ。

 神はいない、神の力は世の中には存在しない、サタンが支配した。そういう日本になると、彼らは何をやりだしたか。日本国内でハイジャック事件、企業の金を其のテロや集団リンチで会社から奪い、ユダヤに送る。自らは其のアルカイダの組織に日本人でありながら加盟し、テロ集団活動を行うなど、反日の動きを見せていった。彼らはサタンが世界を支配したのだから、我々は日本の天皇にも日本人にも日本にも従わない、アルイカイダと一緒になって、国賊行為を行うものが日本各地に出現したのだ。彼らには怖いものがない、なぜなら彼等のバックには、魔王、サタンがおり、サタンの力が全世界を支配しているところまで実は来ていたからだ。それが1999年ごろで、以後、数年そういう状態が日本に起きている。

 

多くの日本人がアルカイダとなり 国内テロを引き起こしてゆく

 

 赤龍界というものは、一種の共産勢力であるが、宇宙人、つまり人間にとって変わって人間の社会や地球を自分たちで乗っ取ろうというエイリアン種である。

 彼らは日本の右翼を必要に気にして敵対し、また天皇に対して反天皇的存在の側になる。例えば普通の民間人で右翼など気にするような民間人はいない。右翼を警戒しているような存在や、右翼に敵意を持っている存在の殆どは実はエイリアンで人類ではない。いわば彼らは天皇の敵として日本に存在するのだ。故に彼らは右翼を必要に気にしている。天皇の敵でなければ右翼などと敵対する意思自体も起きないからだ。彼らは国内で、自分たちが其の天皇にとって代わって日本を占領してやろうという、何らかのエイリアンのグループで日本人には属さないからこそ、また日本を占領してやろうと活動、行動をしている集団だからこそ、右翼というものを気にしているのだ。

 

エイリアンの実態は平成17年に彼らを暴いている

 

 そして日本の右翼で元軍人や貴族は、平成17年、18年には彼等が完全に地球外生物だと証拠をつかんでしまっている。それは私を通じて当時世界真光文明教団で、彼等が人類ではないと言う確証は、日本の上層部にもたらされているのだ。なぜなら、平成18年ごろからっその世界真光文明教団の中にいるような連中が一部私に好戦的となって来た。ではいったい彼らはなぜ私に好戦的となるのか。私が右翼ではない事に留意がいるのだ。つまり彼らは左翼だから私に敵対して好戦的になっているわけではないのだ。左翼でもないのに私に好戦的になる理由は何か?私が右翼でもないのに彼等が私に好戦的になって暴れてくるのはなぜか?

 彼らは祖先が朝鮮とか中国の帰化人だから、右翼というか日本主義者を敵視しているのか?それも違う。まず日本が朝鮮人に侵略された歴史が存在しない。であれば、彼等の其の私への抵抗とは何なのか?

 当時発生したあらゆる現象、私に対して取ってくる彼等の行動で、彼等が人間には属さない存在であるという事が証明されてしまっているのだ。そしてそういうことは日本の右翼、元軍人など、あらゆる面で彼等の実態が何か、すでに国内では確証されているのである。

 

 

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                    「悪魔ナーマー 神聖なる獣」

 

 

 

 

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ノアの一物を陵辱したのは 悪魔ナーマーだった

陵辱は「支配」の象徴

陵辱(レイプ)は動物の象徴で獣であることを意味する

ハムは陵辱と支配の象徴だった

ハムの行為が「支配」という象徴の影 カナーンとなる

カナーンは支配の象徴

悪魔ナーマーの「陵辱」が ノアの姿を支配し ハムという肉体を象った

カナーン人は 肉体を盗む=陵辱(レイプ)というものを肉体化(ハム 盗み見る)したものだった

姦淫の傍には常に其の影(陵辱支配)の象徴 カナーン(肉体でハム 盗み見る 覗き見るもの)がいる 

 

 

 

 

 

 

 

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他種の性器を弄ぶ 陵辱する事が動物の支配欲の象徴である

カナーンとはノア(人類)の肉体を乗っ取った(盗んだ) 他種(グレイとかエイリアンと呼ばれるもの)である

彼等の人体は遺伝子で構成されていない(偽 似せの遺伝子で反射したもの) 即ち彼等の人体は本当は実在していない

彼らは本当は悪魔ナーマーの陵辱侮辱 レイプ(肉体を支配する願望)の影が実体化しているもので 人間の遺伝子も生命も人格も何ものも持ち合わせてはいない つまり支配欲(肉体欲望含む)の塊である


 

 

 

 

 

 

 

 

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